前回の記事では、甘い味付け、小麦粉で柔らか食感を目指しました。
今回はその「甘味」「小麦粉」について、もう少し応用を効かせてみます。
タイトルの通り邪道要素盛りだくさんな炒飯を作ってみました。
美味いかというとあれですが、可能性を広げる意味での挑戦です。
前回の記事では、甘い味付け、小麦粉で柔らか食感を目指しました。
今回はその「甘味」「小麦粉」について、もう少し応用を効かせてみます。
タイトルの通り邪道要素盛りだくさんな炒飯を作ってみました。
美味いかというとあれですが、可能性を広げる意味での挑戦です。
親子丼の卵はふわふわだと喜ばれますし、だし巻き卵は甘い味付けに人気があります。
というとこで、炒飯の卵をふわふわ触感の甘い味付けにしてみました。
最初から美味しい炒飯の期待はしてないですが、もしかすの可能性もあるので、だらだらと作ってみます。
前回はネギから炒め始め、その後に卵、ご飯と入れてみましたが、今回は、玉ねぎ、ご飯、卵の順で入れてみます。
最初に炒めると、具が油に浸されます。
そうすると鍋の温度を直接受けるような極端な高温にならないためか、思いの外焦げなかったので今度は具を増やし、ご飯も入れてみました。
思いつきなため、これにより何がどうとかはありませんが、とりあえずやってみました。
果たして仕上がりはどうなるのでしょう?
長ネギを炒飯の具材とするのは一般的ですが、炒め始めるタイミングは色々です。
今回は、ネギを最初に入れ(油の臭み抜きになる)、卵、ご飯の順で炒めます。
果たして、ネギは最初にいれた方がいいのでしょうか?
家系チャーハンを作った際、ほうれん草があまりに美味かったためそれ主体の炒飯を作ってみました。
苦味と触感がよく、また水分を強めに絞れるのも炒飯との相性がいいですね。
とりあえず作ってみましょう!!
→関連記事「家系チャーハン」 スープに炒飯をひたしてみる
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